タグ:文章

1/2ページ

「ら」抜き言葉は日本語の乱れ? マンガ肉から正当性を確認しました

日本語は変化するものであり、乱れていると嘆くことではない ライターという仕事をしていると、正しい日本語を扱える人物だと思われることが多いです。できればそうありたいと思っているものの、はて、正しい日本語ってなんだろう? と疑問を持つこともしば […]

ライティングを甘く見てはいけない3つの理由、プロに依頼するメリット

誰もがSNSやブログなどを利用すれば、簡単に情報発信できるようになった昨今。自分が投稿した文章に「いいね!」や、「おもしろかった!」「文章上手だね」といったコメントが付くと、つい自分って文章作成のセンスがあるのでは? と思ってしまいますよね […]

文章力を上げる方法は、写経の一択だとライターに勧める理由と使い方

自分自身を恥じています。なんと、4月はブログ記事をひとつしか公開していないのです。継続は力なりという誰が言ったかわからないけど、とっても納得できる名言があります。継続できなかった。いやいや、言い訳ではないですが、別に毎日書くとか月に2本以上 […]

修飾の順番を正しくすれば、理解できる文章に早変わり

理解に苦しむ文章の原因として、わたしが一番に思い浮かべることがあります。複数の修飾語がある場合で、修飾する順番がばらばらになっているケースです。文章が下手くそな人は、だいたい、もう66.7%くらいの確率で、修飾語の順番がめちゃくちゃだと思っ […]

ライティングの仕事、誰に依頼する? 素人とプロの違いはここにある

WEBコンテンツや会社パンフレットを作成するときに、必要になるのが文章力。「日本語なら書ける!」と自分で書こうとしても、読みやすく、かつ相手に伝わる文章を作成するのは意外と難しいもの。特に、伝えたいことが多ければ多いほど、文章にまとめるのは […]

共感されない、笑ってる文章は、ライターの恥

笑える文章ではなくって、笑ってる文章を書いて、堂に入ってるライターさんや記事を目にしたことがありますよね。個人的な見解で恐縮ですが(個人的なブログですから)、笑ってる文章を書いてしまうのって、ライターとして三流以下であることを宣言しているよ […]

ですます調・だである調、敬体と常態の使い分けと正しいルール

ライターとして文章を書いている人であれば、「〜です/〜ます」「〜だ/〜である」の文体について悩んだことがあるかもしれません。かく言うわたしも、指定も前例もない媒体を担当するときに、どちらで書くか迷うことがあります。 正式には、「〜です/〜ま […]

名コピーライター鈴木康之さんから学んだ、人を動かすライティング術

言葉はときに、驚くべき力を持つ あなたはどんな理由で、ライターの道を選んだのでしょうか。もしくは、これからライターになろうと考えているのでしょうか。稼げそうだから? 日本語で文章を書くならできそうだから? なんだかカッコイイ響きだから? そ […]

ライターが心に刻みたい、言葉は他人の物になるという事実

コミュニケーションは、受け手が決める これはわたしが、コピーライター駆け出し時代に教わった言葉です。誰かに言われたのか、もしかしたら何かで読んだのかもしれませんし、なんとなく自作の記憶もあります。 いずれにせよ、他人とのコミュニケーションに […]